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コーキングガン
コーキングガンノズル互換表へ
らくらくガン 山本製作所
仕様標準型(シルバーハンドル)強力型(黒ハンドル)
型番 SB らくらくガンMB らくらくガンLB らくらくガン60MB らくらくガン65S らくらくガン65M 450B らくらくガン550B らくらくガン650B らくらくガン700B らくらくガン750 らくらくガン900
商品コード 8712430 8712333 8712334 8712365 8712316 8712367 10007172 8712335 8712336 8712368 8712314 8712370
筒内径 mm 51 51 51 60 65 65 51 51 51 60 65 65
容量 ml 450 550 650 750 750 900 450 550 650 750 750 900
筒全長 mm 245 295 345 295 250 295 245 295 345 295 250 295
全長 mm 370 420 470 425 380 430 375 425 475 430 380 430
質量 kg 1.0 1.1 1.2 1.2 1.2 1.3 1.0 1.1 1.2 1.2 1.2 1.3
射出量 ml 27 30 30 40 46 46 16 16 16 23 27 27
パッキン外径mm ピストン色
ピストン 51 51 51 60 65 65 51 51 51 60 65 65
キャップ 60 60 60 70 77 77 60 60 60 70 77 77
シリンダー
取付部※1
ワンタッチ式 × × × × × × × ×
ネジ式
バックレバー※1 ストッパー式 × × × × × ×
フック式
ラチェット※2 角穴 角穴 角穴 角穴 角穴 角穴 丸穴 丸穴 丸穴 丸穴 丸穴 丸穴
ピストンロッド
(芯棒・シャフト)
角棒
角棒
MB・60MB
角棒
LB
角棒
MB・60MB
角棒
角棒
丸棒
丸棒
550B・700B
丸棒
650B
丸棒
550B・700B
丸棒
丸棒
900
キャップ ネジ 内ネジ 内ネジ 内ネジ 内ネジ 内外ネジ 内外ネジ 内ネジ 内ネジ 内ネジ 内ネジ 内外ネジ 内外ネジ
キャップ ロレット加工
○:シングル
◎:ダブル
付属品 プラスチック
ノズル
5本 5本 5本 5本 5本 5本 5本 5本 5本 5本 5本 5本
グリス
チューブ
1ヶ 1ヶ 1ヶ 1ヶ 1ヶ 1ヶ 1ヶ 1ヶ 1ヶ 1ヶ 1ヶ 1ヶ
太口鉄製ノズル15mm × × × × 1本 1本 × × × × 1本 1本
適合材料 ・2液変成シリコーン
・ウレタン
  ・2液シリコーン
・1液サイディング
・高粘度材料
・1液サイディング
特長 スタンダードタイプ
握りやすい
痛くない
疲れにくい
手の小さな方も
中型らくらくガン
低粘度材を大量に打ちたい方に最適
大型らくらくガン
低粘度材を大量に打ちたい方に最適
足場の悪い場所などで
ハイパワータイプ
裏漏れなし
脱着簡単
軽く打ちたい方
高粘度材に最適
ハンドル部の耐久性抜群
パワーガン
スライドレバー付きでレバーの遊びがない
足場の悪い場所などで
カタログ(PDF) コーキングガンカタログ(MB,LB) コーキングガンカタログ(60MB,700B) コーキングガンカタログ(65S,65M,750,900) コーキングガンカタログ(550B,650B) コーキングガンカタログ(60MB,700B) コーキングガンカタログ(65S,65M,750,900)
分解図(PDF) コーキングガン分解図 コーキングガン分解図 コーキングガン分解図 コーキングガン分解図 コーキングガン分解図 コーキングガン分解図
別売品 太口フロントキャップ※3 51共通 51共通 51共通 60共通 65共通 65共通 51共通 51共通 51共通 60共通 65共通 65共通
内外ネジ付
フロントキャップ※4
51共通 51共通 51共通 60共通 ? ? 51共通 51共通 51共通 60共通 ? ?
<注釈>   ※1.○は通常のタイプです。△は変更可能ですので、ご注文の際に選択、または「ご要望・ご質問など」に記入して下さい。
  ×は現在変更できません。
※2.ラチェット(別名:ツメ、送りゴマ、可動コマ)(用途:レバーを握ると、ピストンロッドを前へ押し出す役割です。
※3.太口フロントキャップ:光洋シール工業製のノズルが使えます。
※4.内外ネジ付フロントキャップ:山本製作所製のノズルすべてが使えます。
  
<使用方法>   ガン本体よりフロントキャップをはずし、ノズルを取り付けます。
  強力型 :ハンドル部のバックレバーにフックをかけます。
  標準型 :バックレバーをストッパー内に押し込みます。(反復使用の時には自動的にストッパーがかかります)
シリンダー端面を材料液面に浸します。
シリンダー端面を材料液面に浸します。
T字型のピストンロッドを引き上げます。(吸い込み時に空気が入らない様注意して下さい)
シリンダー内に空気が入ればピストンロッドを押し戻し、再度引き上げし材料を吸引して下さい。
フロントキャップをセットします。
  強力型 :バックレバーのフックをはずします。
  標準型 :バックレバーをストッパーからはずします。
レバーを握ると射出します。
作業中断時の液だれは、バックレバーを押さえるととまります。
作業終了時にはシリンダー内部、ピストン部の残材を灯油又は溶剤等で除去して下さい。
作業後の手入れを怠ると残材が硬化し使用不可となります。
Refix date"2014.12.8"